日高晤郎の病気の病名は?ラジオ「日高晤郎ショー」を入院で欠席!

北海道で絶大な人気を誇る日高晤郎さんが、

ご自身がパーソナリティを務めるラジオ

「ウィークエンドバラエティ 日高晤郎ショー」

を急きょ入院することになり、欠席しましたが

果たして、晤郎さんは病気なのか、

どんな病名なのでしょうか?

 

ラジオ「日高晤郎ショー」は

1983年にスタートした長寿番組ですが、

晤郎さんは35年間一度も休んだことのなく、

まさに鉄人のような頑丈さでした。

 

「日高晤郎ショー」は、

土曜日の朝8時から午後5時までの

9時間の長時間番組ですが、

それを35年間一度も休まずに

元気な姿を見せていた晤郎さん。

 

それだけに、今回の初の欠席には、

ファンの間でも驚きの声が挙がっています。

 

ここでは、晤郎さんの病気について

書いてみようと思います。

日高晤郎の病気は何?

番組の中で、晤郎さんの病名については、

明かされませんでした。

 

代役を務めたアナウンサーは以下のように

説明しています。

 

・入院の詳細は追って晤郎さんから

説明してもらおうと思う。

 

・必ず元気に笑顔で戻ってくると言っている。

 

・今日の9時間を守り続けて、

来週、晤郎さんが笑顔で戻って来れるように

チーム一丸となってやっていきたい。

 

この説明を聞く限り、

晤郎さんはそんなに重い病気ではなく、

来週の復帰を目指していることが

読み取れます。

 

晤郎さんから直接受けたと

思われる伝言もありますし、

意識もハッキリしているのでしょう。

 

元気な晤郎さんとは言え、

現在72歳のご高齢ですし、

いつ重い病気にかかっても

おかしくありませんからね。

 

ひとまず、ファンの方にとっては、

一安心ですね。

 

しかし、多少の不調でも無理してしまうのが

心配ですね。

 

これからも末長く頑張ってほしいので、

休むべき時はしっかり休んでほしいです。

ネットの声は?

晤郎さんの入院とラジオ欠席について、

以下のツイートが見られました。

やはり、晤郎さんが休んだことに

驚きの声が多数見られました。

 

道民にとっては、

衝撃的なニュースのようですね。

まとめ

日高晤郎さんがラジオを

入院で欠席したことについて、

書いてみました。

 

道外の人間にとっては、

あまり馴染みのない方ですね。

 

しかし、「北海道のやしきたかじん」

と呼ばれるほどですから、

相当なトーク力と地元人気が伺えます。

 

今度、「日高晤郎ショー」

聴いてみます!